■ 導入
夫婦で働いていると、お互いの仕事終わりの時間がずれる日も多い。
「今日は早いね」「今日は遅かったね」
そんな会話も日常のひとつ。
でも、たまに “退勤時間がピタッと同じ日” がある。
それだけで、不思議なくらい嬉しくなる(^.^)
仕事の疲れ方も、眠気のタイミングも、明日の準備ペースも全部そろう。
その “同じリズム” が、夫婦の距離をぐっと近くしてくれる――
今日はそんなお話です(^.^)
■ 22時退勤。足並みがそろうと、気持ちもそろう
今日は僕と嫁が同じ22時退勤の日。
「お疲れさま〜!」
そう言いながら店を出ると、疲れてるけど自然と笑顔になる(^.^)
嫁「帰ったらまずお風呂入ろう〜。今日は冷えたね」
僕「ほんとやね。今日は一緒にゆっくり出来そうやな」
同じ時間に仕事が終わるだけで、なんだか“並走している感じ”がして安心する(笑)
嫁と時間が合うだけで、こんなにも心を軽くしてくれるんだと改めて思った(^.^)
■ 時間が合う日は“ふたり時間”が自然と増える
家に帰り着くと、嫁はちょうどお風呂へ。
その間に僕は部屋でひと息。
こうして夫婦の“動き”が同じタイミングで回っていく日は、自分でも驚くほど気持ちが穏やかになる(^.^)
・ご飯を食べるタイミング
・会話するタイミング
全部が自然と重なっていく。
同じ屋根の下で、同じリズムで動けることが、こんなにも嬉しいんだなぁと感じる(笑)
嫁が風呂から上がったら、きっとまたあれこれ話しながら笑って過ごすんだろう(^.^)
■ まとめ 時間がそろうだけで、心がそろう
夫婦で生活していると、特別なイベントがなくても幸せを感じる瞬間がある。
僕達にとってそのひとつが、「今日は同じ時間に帰れたね」
という、ささやかな一致。
ただそれだけで、心の距離がいつもより少し近くなる気がする。
明日もまた同じ時間に出勤。
そんな小さな共通点が、毎日の生活を温かくしてくれる。
仮に時間帯が合わなくても、今日もやっぱり思う。
一緒に働き、一緒に暮らせるってありがたい(^.^)
改めて、僕と一緒になってくれて、本当にありがとう(“⌒∇⌒”)
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